お客様との認識ギャップなど、さまざまな理由で起こり得るプロジェクトの"事故(トラブル)"。そうした事象が起こるのは、どこに問題があるかを早期に発見し解決するために・・・・。起こった事象やその予兆を、誰にでも分かるようにする仕組みづくりを「見える化」と呼びます。
当社の多くの現場プロジェクトチームでは"自分たちに必要な見える化システム"を開発し、実際のプロジェクト管理で活用しています。以下に紹介するEMPシステムはその一例です。
また、EMPシステムの環境・構成は次の図にあるとおりです。