年2回の自主研究調査を実施。多様なマーケティングテーマと調査手法に取り組み、新たな「発見」につながる調査を研究しています。自主調査レポートは公開し無料でご提供しています。
| No | 時期 | 自主調査 | 研究テーマ |
|---|---|---|---|
| 1 | 2005年3月 | 子供を持つ主婦を対象とした食品会社の企業イメージ調査 | 食品会社を「"わが家の食生活を支えるパートナー"として期待できるか」という視点で捉えたインターネット調査 |
| 2 | 2006年5月 | CVSヘビーユーザー食ライフスタイル研究 | 「間食・おやつ・デザート」の利用シーン/ベネフィットに着目。購入された商品の食用状況/価値認識を1週間、日記形式で把握し、生活定着に至る価値要素を抽出 |
| 3 | 2006年11月 | Japan LOHASの研究 | LOHASというライフスタイルを選ぶ人々の価値観をパーソナルインタビューで探り、消費行動をインターネット調査で検証 |
| 4 | 2007年5月 | 市場細分化エンジン開発(Market Segments Finder) | 食生活意識・行動に関する十数問の質問で、回答者の該当する食生活クラスターを簡易判定できるモデルを開発。質問項目を既存の製品開発調査に組み込みご利用頂けます |
| 5 | 2008年4月 | 評価構造分析(Benefit Finder) | レパートリーグリッド法を元にしたパーソナル・インタビューにより、消費者の商品に関する評価項目・基準を抽出し、評価構造図として可視化する試み |
| 6 | 2008年10月 | ペルソナによる商品開発支援の研究 | 消費者理解を商品開発へ生かすために、"Persona based design"手法を用いカフェチェーン店ユーザーを対象に"ペルソナ"作りを試行 |