マーケティング戦略、商品開発戦略に結びつけるコンシューマーインサイト支援サービス
「コンシューマーインサイト支援サービス」では、消費者深層心理の洞察に基づく戦略開発を「ボードディスカッション」「オンライン・ベネフィットファインダー(レパートリー・グリッド法)」「オンライン・コンジョイント分析」の3つのオンライン・サービスで支援いたします。
(株式会社ボーダーズとの共同開発、2010年4月サービス開始)

消費者意識視点
![]()
商品&サービス・スペック視点
![]()
コンシューマーインサイト支援サービスのメリット&用途
| メリット | 用途 | |
|---|---|---|
![]() |
Web上で進行するので来場不要。他者との対面も不要で本音も引き出しやすくなります。 継続的なインタビューが可能です。 一人一人の対象者の意見をじっくり聞けます。 クライアント様と一緒にインタビューが進行できます。 |
出席が困難な対象者の調査に。~地方居住者、乳幼児の母親、家族の介護者など 対面インタビューでは本音を得にくいテーマの調査に。~疾病関係、エチケット関連など 製品の継続使用に伴う評価を得るために。 生活者研究など「観察型」「探索型」「仮説発見型」の調査に。 |
![]() |
消費者が商品を購入する際に、何をもって商品を評価・比較するのかを明らかにし、消費者の”本音”と“評価構造”を引き出せます。 従来の対面式に比べ、低コストで大量の回答を得ることができます。 |
新規参入や新製品の開発時など、カテゴリーの評価軸・評価構造を可視化することによって、仮説の発想に。 自社製品の強み(差異化ポイント)を再定義して既存品のてこ入れに。 消費者の生の声を生かした評価構造から、販促における切り口の探索に。 |
![]() |
消費者自身が気づいていない(可能性のある)商品選択時の消費者の真の重視要素を数量的(ウエイトとして)に把握できます。 「この価格であれば、どの程度の機能が好ましいか」「このデザインだった場合の価格の好ましさ」などトレードオフになる関係性を明らかにできます。 |
商品やサービスの魅力度や開発における要素(スペック・ブランド・価格など)の優先順位の検討に。 商品やサービスのスペックや価格を変更した場合の市場シミュレーションに。 商品選択における重視度に基づいた消費者や市場の分類・細分化に。 |
サービス内容説明資料